2015.10.10.緑陽公園予定地リョクヨウコウエンヨテイチ調査チョウサ結果ケッカ
チョウ、ガ トンボ、カゲロウ コウチュウ バッタ カメムシ ハエ、ハチ その他タ
ヤマトシジミ アジアイトトンボ コアオハナムグリ ショウリョウバッタ アオモンツノカメムシ ヤブカ類ルイ オオカマキリ
キチョウ アキアカネ? ナナホシテントウ オンブバッタ ホソヘリカメムシ キゴシハナアブ コカマキリ
ナミアゲハ   クロウリハムシ ツチイナゴ クモヘリカメムシ ホソヒラタアブ  
ナガサキアゲハ     コバネイナゴ ホシハラビロヘリカメムシ ナガヒメヒラタアブ  
アサギマダラ     オカメコオロギ マルカメムシ キンバエ類ルイ モリチャバネゴキブリ
イチモンジセセリ、     スズムシ ヒメジュウジナガカメムシ ニクバエ類ルイ  
      マツムシ アオバハゴロモ    
      アオマツムシ ツツジグンバイ?    
      カンタン   ヒメバチ類ルイ  
セスジスズメ幼虫ヨウチュウ     カネタタキ   オオスズメバチ  
オオスカシバ     ホシササキリ   コガタスズメバチ  
ホウジャクガ類ルイ         セイヨウミツバチ  
ホタルガ         アリ類ルイ  
             
             
             
             
             
             
6+4 2 3 11 8 6+5 2+1
            48
まとめ
チョウは普通フツウ種シュが6種シュ見ミつかり、昨年サクネンより5種シュも減ヘった。ヤマトシジミが多オオかった。アサギマダラが2年ネン続ツヅけて見ミられた。
ガは4種シュ見ミつかった。ホウジャクガはよく見ミられた。夜間ヤカン調査チョウサが必要ヒツヨウ。
コウチュウは3種シュだけ。目視モクシ外ガイ面メン観察カンサツではほとんどコウチュウを見ミなかった。朽木や夜間調査が必要。叩タタき網アミ、スィーピングなどもっとやるべきだった。
バッタは多オオく11種シュが見ミつかった。やはり秋アキの虫ムシである。
カメムシは昨年サクネンと同オナじ普通フツウ種シュ8種シュ。叩タタき網アミ、スィーピングをもっとすべきだった。
トンボは2種シュだけ、。農薬ノウヤク等トウの影響エイキョウかアカトンボはやはり少スクない。ホソミオツネントンボは予想通ヨソウドオり見ミられなかった。
カゲロウは見ミつからず。。水辺ミズベの調査チョウサでトビケラ等トウが見ミつかるかもしれない。
ハチ、ハエは昨年サクネンより増フえた。ハエは特トクに同定ドウテイできる図鑑ズカンがないのでハエ類ルイとしか書カきようがない。
カマキリも秋アキの虫ムシといえる。2種シュが見ミつかった。
追跡ツイセキ調査チョウサ種シュについては見ミつけた場所バショを記録キロクしておいてそこを調シラべるのが効率コウリツが良ヨい。
虫ムシの生息セイソク状況ジョウキョウを詳クワしく知シるには調査チョウサ回数カイスウを増フやすしかないが実施ジッシはむつかしい。
見ミられた虫ムシは昨年サクネンより3種シュ減ヘった。天気テンキが悪ワルかったせいだろう。